URL・QRコードですぐ招待
共有URLをメッセージで送る。対面ならQRコードを見せる。状況に合う渡し方を選べます。
チーム共有に必要なことだけ
01 使い方
専用アプリのインストールも、参加メンバーのアカウント作成も必要ありません。
ルームIDと保存期間を設定。6桁のパスワードが自動で発行されます。
共有URLやQRコード、またはルームIDとパスワードを必要な相手へ伝えます。
参加者がファイルをアップロード。ルーム内の一覧から必要なファイルを受け取れます。
Project workspace
共有ファイル02 Groupの特長
共有URLをメッセージで送る。対面ならQRコードを見せる。状況に合う渡し方を選べます。
共有URLが手元になくても、6文字のルームIDと6桁のパスワードから参加できます。
保存期間は1・6・12・24時間。期限を過ぎるとルームと保存ファイルが自動削除されます。
参加者は同じルームでファイルをアップロードし、一覧からダウンロードできます。
専用アプリを増やさず、PCやスマートフォンのブラウザからアクセスできます。
共有を早く終えたい場合、作成者は保存期間を待たずにルームを削除できます。
03 利用シーン
プロジェクトチーム
提案書や画像、進行資料をひとつのルームへ。メール添付が複数のスレッドに散らばるのを防ぎます。
授業・イベント
会場にQRコードを掲示し、資料や写真を共有。参加者ごとのアカウント準備は不要です。
社外との連携
取引先や協力メンバーと必要な期間だけ共有。相手に新しいサービスへの登録を依頼せず始められます。
必要ありません。ブラウザからルームを作成し、参加に必要な情報をメンバーへ共有すれば使い始められます。
共有URLまたはQRコードを開くか、参加画面でルームIDとパスワードを入力します。参加情報は必要な相手だけに共有してください。
ルーム作成時に1時間、6時間、12時間、24時間から保存期間を選べます。期間を過ぎるとルームとファイルは自動削除されます。
上限があります。現在のファイル数と容量の上限は、アップロード画面に表示される案内をご確認ください。
ルームへの参加には共有情報が必要ですが、ファイルはサーバー上で暗号化されない状態で保管されます。機密性の高いファイルの共有は、所属組織のルールを確認したうえで慎重に判断してください。